観戦記ドットネットアワード2003 −hiroshi−
MVP 高山
最優秀プロレスラー 高山
最優秀シュートファイター ヒョードル
最優秀女子選手 中西
優秀賞1 小橋
優秀賞2 中邑
優秀賞3 川田
優秀賞4 秋山
ベストタッグ(トリオ可) ヒロ後藤
ベストマッチ(プロレス部門) 小橋VS蝶野
ベストマッチ(シュート部門) 該当者なし
ベストマッチ(女子部門) 該当者なし
ベスト興行 新日5.2ドーム
ベスト団体 新日本
新人賞(男子) 中邑今年デビューなら全日河野
新人賞(女子) 該当者なし
ベストブッカー/マッチメーカー/プロデューサー 蝶野
ベストレフェリー Mr.フレッド
ベストコメント(マイク、試合後コメント、雑誌インタビュー等から) それは違う!それは違うふ〜!!(ケロ)
重大ニュース/アングル UC
今年目立った人(選手・スタッフ・解説・芸能人等全て含め) 上井
KANSENKI.NETベスト観戦記 7/17 WWE SMACK DOWN 横浜アリーナ(零壱)
KANSENKI.NETベストコラム 該当者なし
ワーストMVP 長州力
ワースト試合 長州VS天龍
ワースト興行 WJ旗揚げ戦(3.1)
ワースト団体 天龍VS長州(3.1横アリ)
ワーストアングル 逆方向のど真ん中
コメント
プライド、Kー1の侵攻に対して、小橋VS蝶野はプロレス界の回答を見せた。
また、新日、ノア、ゼロワンはそれぞれG1&UC、3.1、火祭り、と団体史に残る
ベスト興行を打ち出した。
そんな中、最悪団体WJの誕生は業界の足を引っ張り続け、Wー1という大失敗作をも忘れさせた。
プライドもプロレスもK-1も、交流戦等で夢のカードが次々実現して、手駒がなくなりつつある。
いかにスター選手を産み出せるかが未来を左右する。
その中で新日の中邑棚橋柴田の台頭は大きい。

該当者なし…女子プロわかりません

 
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