観戦記ドットネットアワード2002 −生首−
MVP nWo
最優秀プロレスラー リック・フレアー
最優秀シュートファイター ドン・フライ
最優秀女子選手 なし
優秀賞1 スコット・ホール
優秀賞2 JJ
優秀賞3 ウィリアム・リーガル
ベストタッグ(トリオ可) クロニック
ベストマッチ(プロレス部門) フライ・高山
ベストマッチ(シュート部門) なし
ベストマッチ(女子部門) なし
ベスト興行 スマックダウンツアーJAPAN
ベスト団体 WWE
新人賞(男子) ブロック・レズナー
新人賞(女子) リンダ
ベストブッカー/マッチメーカー/プロデューサー ポール・ヘイマン
ベストレフェリー チャールズ・ロビンソン
ベストコメント(マイク、試合後コメント、雑誌インタビュー等から) Hey,Yo(スコット・ホールの第一声)
重大ニュース/アングル WWAとNWA-TNAの設立
今年目立った人(選手・スタッフ・解説・芸能人等全て含め) シュートボクセご一行
KANSENKI.NETベスト観戦記 プライド21(品川さん)”プロレスラー万歳!”の部分
KANSENKI.NETベストコラム モナーさん「プロレス大好きモナ」
ワーストMVP  
ワースト試合  
ワースト興行  
ワースト団体  
ワーストアングル 巨泉が辞める時の辻本容疑者らの目線
コメント
アメプロはストーンコールド問題が大きく今後に影響を与えるでしょう。
またWWFが日本に来、超人気を出せたことも大きい。
nWoとホーガンの復活は、それを定番にしてしまったことに疑問を感じます。そんな中、ストーンコールド事件直後のフレアー対ビンスはベストマッチにしようかとも思ったくらい、ふたりのおっさんのプロ根性に感動しました。

またWWEの寡占への批判、対抗として、ザ・チョーズンワンがどこまでやってくれるか、期待が持てます。
日本では全日がクロニックを呼んでくれたり、ゼロワンが大化けしそうな意外さがおもしろいです。
プライド、K−1とも、カードと言うより内容がイマイチオーバーしなくなってるところを、1人でカッコ良いとこ独占してしまったわがままなドン・フライ師に感服。


 
戻る
TOPへ